有名建築家と建てる住まい|Aプロジェクト|ミサワホーム
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登録建築家情報
23.12.25
佐藤邸」をプロジェクト実例に追加しました。
21.03.22
「森本邸」が、 GA HOUSES 175 に掲載。
20.03.20-
「森本邸」が、GA HOUSES PROJECT 2021 に出展。
20.11.30
「森本邸」が、ELCROQUIS205 SANNA[1]に掲載。
20.10.01
「森本邸」がグッドデザイン賞受賞。
Aプロジェクトニュース
23.11.16

Aプロジェクトシンポジウムのご案内「過去・現在・未来をつなぐ建築のつくり方」

今回の関西Aプロのシンポジウムは「過去・現在・未来をつなぐ建築のつくり方」 です。
建築がどのように作られるか、建築家の考える発想に対して構造家はどのように立ち向かうか。弱い建築と強い建築との違いは何か、などなど。建築家と構造家との協働の在り方について討議します。

ゲストは、若手建築家の服部大祐君と白須宏規君、そして構造家の金田充弘さんです。
服部君を選んだのは、もう彼は建築を作るのが好きで好きでたまらないというオーラが全身から飛び出しているからです。その彼の建築のスタンスは構造家との協働なんです。今年住宅建築賞を受賞した「深沢の家」もまさにウナギの寝床のような形状の敷地に、暗さや狭さを感じさせない、まさに建築と構造が一体になった住宅ですが、構造家との協働がうまくいったと語っています。

その建築家の発想に対して世界のARUPで約30年、百戦錬磨の構造家の金田さんに構造家がダイナミックな建築はどのように実現していくかを聞きだそうと思っています。

ナビは、地元出身で島用陽さんに学びこれからの関西の中心選手の白須宏規さんです。
白須さんの建築に対する思いは百科事典張りです。建築家と構造家との「協働」が持ち得る可能性についてリードしてくれると思います。

みなさんの参加をお待ちしています。

ミサワホーム Aプロジェクト室
室長 大島 滋

詳細は > こちら

Aプロジェクトニュース
23.10.28

Aプロジェクトシンポジウムのご案内「偶然が必然になるとき」

今回のシンポジウムは、TOTOギャラリー・間「西澤徹夫 偶然は用意のあるところに」の開催に合わせた、ギャラリー・間とAプロジェクト共催の記念シンポジウムです。
西澤徹夫さんはAプロジェクトとコラボした「ROOM907」の後、京都市美術館と八戸美術館をコンペで勝ち取り、現代建築のスターにのし上がりました。
その西澤徹夫さんに対して、金沢二十一世紀美術館をはじめルーブルランス、トレド美術館、ニューミュージアなどの美術館をコンペで勝ち取り、さらに世界中に大学、バビリオン、住宅などを作っている日本建築界のエース西沢立衛さんをお招きして、この先の見えない時代に求められる建築の行方をお伺いしようというのが狙いです。

そして、この時代の先端をひた足る二人を取り持つのが、茨城生まれで大阪育ちの日埜直彦さんです。あの建築界のビッグボス磯崎新さんと約10年間にわたってインタビューした軌跡は常人ではできない仕事です。日埜さんの鋭く本質を突くクリティークは建築界きっての逸材です。

このような三人がなぜ遭遇するようになったか、まさにタイトルが示す「偶然が必然になるとき」なわけですが、その結末は新宿NSビルのミサワホーム本社インテリアホールで決着をつけようという目論見です。

暑い夏がようやく癒え、くすぶり続ける頭をクリアにするためにもぜひ新宿NSビルにお越しください。

ミサワホーム Aプロジェクト室
室長 大島 滋

※(注)1,京都市美術館は青木淳さんとの共同設計です。
    2,八戸美術館は浅子佳英さん、森純平さんとの共同設計です。


詳細は > こちら

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